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今夜の番組チェック
あなたは、この画像に何を見る?!
立体画像は、2通りの見方があります。
交差法で立体的に見るには、左右の画像の中間(画像下の真ん中の黒点の上)に両目の焦点を合わせます。いわゆる、寄り目にします。平行法で立体的に見るには、左右のそれぞれの画像の下にある黒点の上の真ん中あたりに視線を持っていきます。このときには、両方の画像が、ぼんやりと見えるように画面をつき抜いてその先に焦点を当てるつもりで見ます。交差では、奥の方に遠ざかるように,平行では、前の方に飛び出すようにそれぞれ立体的に見えるはずです。遠近を問わず視力のちょっとした回復みたいな効果もあると思います。コツをつかむと面白くなると思いますので、力まずにリラックスしてチャレンジしてみて下さい。意外な発見をするかもしれません。
2002年4月30日ページに立体視の方法について掲載しています。この応用で、同じ絵の間違い探しなど簡単に見つけられます。
もっと大きな画像で立体的に見たい方は、紹介ページの画像を2枚プリント・アウトして、1枚目を右側から全体の10パーセント位の割合で右端を切り取ります。2枚目は、左側から同じく10パーセント位の割合で左端を切り取ります。2枚を同じ高さに並べると立体的に画像を見られます。見方は上記のとおりです。
以下の画像は、立体画像として加工したものです。
平行法と交差法のどちらでも飛び出して見えます。見方を逆にしている場合には、
奥行きのある画像になります。
逆の見方をすると鮮明さで把握できるかもしれません。それぞれの好みによります。
この号外の立体視画像は、NASAの公開しているこの画像の赤枠を拡大したものです。
この元になる画像が、紛れもなく宇宙から見た月の表面であるとするならば、赤枠の拡大で不鮮明であれ、人造物体の説明をどのように付けられるのでしょうか?
私は、今後もこれらの疑惑画像を追跡している方たちの画像を立体視画像にして解明の提起をしていくつもりです。
2003/05/08
宇宙画像学部 宇宙人学
Cosmos Image college
Study of a being from outer cosmos
2003年5月11日午後1時から7時30分の間このページの画像が表示されませんでした。
理由は、ページの引越しで設定ミスによるもので、他意とか差し止めではありません。